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夜中の短時間のみの参加でしたので、写真は無し。
頑張ってCQ出しますが、出ている局はかなり少ないですね。
とりあえず参加することに意義があるということで
ログ提出します。
今回QSOできたのは、9局でした。(去年は10局だったのにちょっと寂しい。)
ではでは。
JARLの臨時総会、終わりました。
開票結果も終わり、総会終了です。
終了後、会場スタッフに向け原会長がお礼の挨拶。
その後、田中さん、長谷川さんの挨拶を聞き、会場を後にしました。
今回は、定款改正を届け出るためにスムーズな審議となりましたが
改正後、どの様なJARLに変わっていくのか、しっかり見守りたいと
思います。
前にも書きましたが、何でもかんでも反対というのもおかしいし、
他の発言者が指摘したとおり定款にはまだまだ不具合も
多いと自分も思います。
JARL理事の方々は、今回のことを真摯に受け止め会員が
それでこそ「JARL」といえるような団体になってくれるよう
切望し、今回のレポートを締めくくりたいと思います。
勝った、負けたでなく 会員のためのJARLを目指して
かんばってください。
ではでは。
16:00 開票終了
賛成 17,917票
反対 531票
保留 5票
合計 18、453票
総投票数の3/4を超えているため成立
ELYさんも理事ですので賛成されました。
始まりました。
まずは、QHQ大阪府支部長のご挨拶。
午前中の審議は何とか終わりました。
特に今のところはスムーズな審議です。
主な、内容としては理事の立候補の定年制75歳
について。
それから、理事の再任は4期 8年を超えては
理事を継続できないという内容が盛り込まれています。(積算ではないです。連続です。)
JARL組織の若返りということで本内容が盛り
込まれましたが会員の高齢化に伴い、
年齢は、今後見直しの可能性もあるとのこと。
そのほかには、会員なかから社員、
社員の中から支部長を任命する等 法律に運用を
あわせるとかなり複雑です。
一般の会員は、今後総会での発言権がなくなってしまうので
自分たちの意見を通そうとすると全て、支部長経由で総会に
意見を提出する必要があります。
今以上に支部の役割が重要になるわけですね。
スムーズに会員の意見の吸い上げが出来るシステム構築が
重要になるわけです。
その3に続く。
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